
伝説の脱衣麻雀が最新VR技術で2026年に大復活!
30年ぶりの新作スーパーリアル麻雀 Venus Returnsを実際にプレイし以下の内容をまとめてみました。
このページで知れること
- スーパーリアル麻雀 Venus Returnsはどんなゲームなの?
- エッチシーンについて詳しく知りたい
- VRモードで実際にプレイした感想は?
- 2DとVRではプレイ感に違いはあるの?
- プレイしているのをフレンドに知られたくないんだけど?
SNSで話題沸騰のスーパーリアル麻雀Venus Returnsのゲーム性、さらにはヒロインとどこまでできるの?といった疑問について解明していきます。
では早速見ていきましょう!
スーパーリアル麻雀 Venus Returnsってどんなゲームなの?

2026年8月27日ILLUMINATION株式会社よりリリースされた脱衣麻雀。配信プラットフォームはSteam。
- デスクトップモード:PC画面でのプレイ
- VRモード:対応のVR機器でのプレイ
といった2つのプレイ方法に対応。
ちなみにこちらのゲームSteam内では成人指定(アダルトオンリー)の性的なコンテンツとして分類されています。
発売後Steamで売上1位に
SteamにてリリースされているVRエロゲーとしては異例の5日連続売り上げ首位をマーク。
Steam日本の売上ランキングで1位、VRモード追加DLCも6位に入りました。
こうして多くの方に手に取っていただけたこと、感無量です。
ご協力いただいた皆さま、待っていてくださった皆さま、本当にありがとうございました。… pic.twitter.com/OOW7mUMBSz— 松井 健太郎@インフィニットループ (@ketaiorg) August 27, 2026
記事作成時とはなりますがSteamのユーザーレビューにおいて80%を超える好評となっています。
麻雀としてもサクサクプレイでき楽しいですし、キャラクターグラフィックも良く脱衣シーンもエロい!
ゲーム内容を簡単に解説
内容は至ってシンプル。ヒロインと2人打ち形式での麻雀対決。
対戦できるヒロインはリリース時で4名。

ヒロイン側には持ち点という概念はなく、アガることで持ち点の代わりにヒロインが来ている服を1枚づつ脱いでいくといったもの。

ヒロイン達の服を全て脱がせるとハダカになった彼女達とお楽しみ要素もあり。
なので違ったシチュエーションで全裸になったヒロインを堪能できちゃいます。
例えばベットに横たわった全裸のヒロインを眺めたり…窓際で全裸になったヒロインと○○したりと楽しみ方は無限大です。
オートモードが搭載
麻雀を知らないと楽しめないの?という方はご安心を。
スーパーリアル麻雀 Venus Returnsにはオートモードが搭載されています。
麻雀のルールを知らない方でもそれを使うことで最後まで楽しめちゃいます。
リリース時の登場キャラクターは4名
登場キャラクター&声優陣は以下のとおり↓↓↓
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ショウ子 |
| CV:前田 玲奈 | |
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遠野みづき |
| CV:橘 一花 | |
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藤原綾 |
| CV:石黒 千尋 | |
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早坂晶 |
| CV:山岡 ゆり |
イラストレーターはメリーはるひなさん
#スーパーリアル麻雀VR
キャラクターごとのイラストも描かせて頂きました!今後キャラのPVもあるとのことで私も楽しみです♪ pic.twitter.com/bGNCz8emgN— メリーはるひな@C108 1日目E-24b (@haru_hololive) September 19, 2025
VRモードをプレイするにはどれを買えばいいの?
でのスーパーリアル麻雀 Venus Returnsページでは以下の3パターンを購入できるかと思います。
- 本体(デスクトップ版)4,980円[税込]
- スーパーリアル麻雀 Venus Returns - VRモード追加DLC1,980円[税込]
- スーパーリアル麻雀 Venus Returns - VRモード同梱セット5,916円[税込]
VRモードでのプレイをするには本体(デスクトップ版)4,980円[税込]のほかにVRモード追加DLCが必要となります。
PCのスペックはどのくらい必要?
まずこちらはSteamの作品ページにて記載されているPCの最低&推奨スペック↓↓↓
最低:
-
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10 / 11 (64-bit)
- プロセッサー: Intel Core i3-10100 / AMD Ryzen 3 3100 相当以上
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: Intel Iris Xe Graphics (96EU) / NVIDIA GeForce GTX 750 Ti / AMD Radeon RX 560 (4GB) 相当以上
- DirectX: Version 11
- ストレージ: 8 GB の空き容量
- VRサポート: SteamVR に対応したVRヘッドセット(動作確認済み: Meta Quest 2 / 3S / 3、PICO 4 Ultra)
- 追記事項: 上記はデスクトップモードで画質設定を「低」にした場合の最低要件の目安です。VRモードの動作要件は、対応DLCのストアページをご確認ください。
推奨:
-
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10 / 11 (64-bit)
- プロセッサー: Intel Core i5-10400 / AMD Ryzen 5 3600 相当以上
- メモリー: 16 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA GeForce RTX 2050 / AMD Radeon RX 6500 XT 相当以上
- DirectX: Version 11
- ストレージ: 8 GB の空き容量
- 追記事項: 上記はデスクトップモードで画質設定を「中」にした場合の推奨要件の目安です。VRモードの動作要件は、対応DLCのストアページをご確認ください。
エッチなシーンについて詳しく
エッチなシーンの前にまずヒロイン達へ行えるアクション2つをご紹介↓↓↓
カメラ

タッチ

カメラにおいては十字キーまたはカラダの部位を選択し好きなアングルを撮影することが可能。
また、タッチにおいてはヒロインのカラダをタッチすることで彼女たちそれぞれのリアクションを見れるといった感じ。
ヒロイン達のモザイク設定について
公式でも解説しておりオプションにてコンプライアンス設定(モザイク処理)を段階的に調整可能となっています↓↓↓
🤔「謎の光」アリでも配信するのは不安だな…
そんな配信者の方のために、謎の光に「最強の太さ」を搭載しています。
コンプラ強度「昭和(弱)/平成(中)/令和(強)」どれでも不安な場合には
✨最強の太さ「安心」をご利用ください。… pic.twitter.com/mvYNgdx00s— スーパーリアル麻雀 Venus Returns【Steamで発売中!】 (@srm_vrjp) August 27, 2026
コンプライアンスを無視にすることで乳首はもちろんヒロインにかかっている全てのモザイクもなくせちゃいます。
こちらはそれぞれのコンプライアンス設定でのヒロイン(ショウ子)の裸↓↓↓

- コンプライアンス:麻雀パイ
- コンプラ強度:安心

- コンプライアンス:無視
デフォルトはコンプライアンス無視で設定されていますのでほとんどの方がそのまま楽しむのかと思います。
キャラクターとSEXはできるの?
Steamのストアページにあるとおり服を脱ぐ脱衣表現のみで直接的な性行為などはありません。

麻雀で勝利した後ヒロイン達の裸を自由なアングルで鑑賞、撮影、タッチできるといった感じです。ちなみにヒロイン達のカラダをタッチすることでそれぞれのセリフやリアクションを楽しめちゃいます。
叶うことならセリフのバリエーションがもっと増えるとなおのこと良しなのですが…
VRモードなら…
VRモードで空間を自由に動きまわることが出来るのでかなり自由なアングルでヒロインのカラダを観察可能。
ですので工夫しようによっては以下のような↓↓↓
パイ舐め

クンニ

といったシチューションを体験することが可能。
そういった機能を組み合わせることで鑑賞を超えた楽しみ方もできちゃうかもしれません。
脱衣シーンだけを楽しめないの?
脱衣シーンにおいては『思い出』からそれぞれのナンバリングごとに選択し視聴するといった感じ。

いま麻雀はしたくないけどヒロイン脱衣シーンだけ楽しみたいという方はロビーより『思い出』を選択することですぐに堪能できますよ。
スーパーリアル麻雀 Venus Returnsをプレイした感想
自身、VR彼女から始まりVRエロゲーをいくつも体験してきたが、VR作品としてのクオリティは間違いなくトップクラス。
まず何より4名のキャラクター達が全員可愛すぎる。声も良い。グラフィックも綺麗。
ゲームクリアのゴールがめちゃくちゃ可愛いヒロイン達の裸となると、やはりプレイするモチベーションは段違い。
リーチをかけたあと、上がり牌が来たときの興奮は脱衣麻雀ならでは。やはり麻雀×可愛い女の子の脱衣の相性は抜群である。
アガるたびに恥じらいながら一枚ずつ脱いでいくという流れもめちゃくちゃ良い。さらに脱いだ姿のまま麻雀を打ち、向かい合うヒロインへちょっかいを出せるのも嬉しいポイント。
また、キャラによって全裸までの段階も違う。「まだ全裸にならないのか…この子は固いな」というもどかしさもたまらない。
脱衣後の楽しみ方は前述したとおりだが、鑑賞だけにとどまらず実用的なシーンも多くVRモードとの相性も良い。
麻雀について
レベルは初期の3段階+スーパーリアルの計4段階。
肝心の麻雀については、管理人自身は学生の頃にやっていたレベルでそれほど上手いわけではないが、サクサク打ち進められテンポが良くとにかく打っていて楽しい。
管理人は難易度下から2番目の「オリジナル」までで充分楽しめたが、さらなる難易度が複数用意されているので麻雀好きにも満足できるはず。
仮に麻雀ができない人でも、オートモードを使えば全裸までは到達できそう。この際エロをモチベーションに麻雀を覚えるのも全然アリなのでは、と思ってしまうほど。
ちなみにVRモードでは麻雀プレイ中の部屋内を自由に動き回れるが、対戦相手のパンツは覗けても配牌までは覗けないという配慮もある。
あくまでも脱衣麻雀
こういったVRエロゲーでは自分の手が人間の手のグラフィックになっている場合がほとんどだが、本作はコントローラーのままで、ヒロインに直接触れるような描写はない。
麻雀としての楽しさ、キャラクターの可愛さ&エロ、すべてのクオリティが高い。ただし、あくまで脱衣麻雀であることは忘れずに。
今後のアップデートにも期待がもてる
現時点でもクオリティは間違いなく高い。しかし、セリフや新キャラクター(有料でも可)などをどんどん追加してもらえると、なお嬉しい。
今後のアプデにも期待できるし、これからのVRエロゲーの展開にも期待ができるクオリティだった。
2DとVRモードでのプレイ感の違いを挙げていく
2つのモードで感じる大きな違いはその場にいる臨場感。これに尽きるかと思います。
ヒロイン達との距離感が近いのはもちろんそうなのですが、画面越しにヒロインを見ているのと目の前にいるのではまるで没入感、興奮度が違います。
以下は2D・VRそれぞれでのヒロイン達との距離感↓↓↓
2Dモードの場合
麻雀中

キャラクターを軸にして一定の距離で視点移動ができる。
脱衣シーン

マウスのホイール(E拡大、Q縮小)等で拡大や縮小といったことも可能。
※上記2つの画像は拡大(MAX)でのもの
VRモードの場合
部屋内を自由に動きまわれるVRモードでは以下のようにヒロインへの接近が可能↓↓↓
麻雀中

キスまで出来ちゃそうな近さ
脱衣シーン

脱衣したお尻へ…
一番の注目はヒロイン達との距離感をゼロにできること。
キスの距離はもちろん、ヒロインの姿勢によってはS〇Xの体位を疑似体験できる距離感で楽しむことが出来る。
しかし、触覚フィードバックが非搭載。ですのでヒロイン達の肌の感触を体験できる表現ではないのでその点はご注意を!
需要があるかはわからないが…
上下移動に関しては部屋の天井、下は床ギリギリまでの移動が可能。

需要はあるかわからないが浮遊状態なのでヒロインを見下ろすなんてことも…。
プレイ前に確認しておきたい設定について
フレンドに知られないようにする設定
脱衣麻雀ということもありできればフレンドの人にプレイしているのを知られたくない方もいるはず。
Steamではゲームごとに非公開にすることができます。以下手順↓↓↓

- steamライブラリから右クリック『プロパティ』
- 左メニューから『プライバシー』
- 非公開に設定をON
なお、下矢印をクリックすることで非公開設定済みのゲームを見ることが出来ます。
Steamストアで検索しても表示されない場合
Steamアカウントでログイン後、ストア検索しても表示されない場合、除外設定になっている可能性があります。
その場合以下の手順で矢印部分にレ点が入っているか確かめましょう↓↓↓

- ログイン後ストアの個人設定
- 大人向けコンテンツのフィルター
- 成人指定(アダルトオンリー)の性的なコンテンツのストアにレ点がされているか確認
レ点がない場合スーパーリアル麻雀が表示されませんのでご注意を。



