アダルトVR視聴方法

PS5でアダルトならこのアプリ!DMM4K対応でアダルトVRもイケるぞっ

2020年11月6日

PlayStation 5が2020年11月12日(木)に発売!

PS4発売から約7年後に以下の

  • Ultra HD Blu-rayドライブを備えた通常モデル
  • ディスクドライブを省いたDigital Edition

の2モデルでリリースされたPlayStation 5(以下、PS5)。

このページではPS5で体験できるアダルト動画に焦点を当てて見ていきます。

このページで知れること

  • PS5対応のアダルト動画アプリを教えて
  • PS5で視聴できるアダルト動画は?
  • PSVR2についてくわしく教えて

高画質なゲームもいいけど、アダルト動画も楽しみたい!そんな方へPS5にてアダルトを楽しめるアプリもご紹介していきます。

管理人
PS5リリースに間に合わなかったPSVR2についても情報を更新していくつもりです。VRゲーム&アダルトVR好きな方は今後の展開を楽しみに待ちましょうね!

 

最速対応!

PS5リリースと同時にDMMアプリの対応が正式発表されました。

視聴手順や対応動画について見る

 

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開催期間は2022年5月13日(水)〜5月27日(金) 朝10:00まで

 

PS5でアダルト動画を視聴できるアプリをご紹介。

PS5の本体

Playstaion.blogによりPS5リリースと同時に使用できるストリーミングアプリがいくつか発表されましたが、その中でアダルト動画が視聴できるアプリは以下のとおり。

これらのアプリは「PS4」から多くの方が利用しているアプリです。

PS5に移行してもアカウントはそのままでサービスを利用することができます。

※注意!Amazon Prime Video、Hulu、YouTube、TwitchもPS5リリースと同時に利用できますがアダルト動画視聴はできません。

 

PS5で視聴できるアダルト動画は大きく分けて2種類

アダルト動画視聴についてですが、これはPS4、PS5も同様です。

対応するアプリで視聴する形となり、出力する機器が異なります。

2D作品なら

テレビ / モニター

VR作品なら

PlayStationVR

夢広がる4K!PS5でのアダルト動画視聴

PS5はゲームはもちろん、アダルト動画視聴においてもその性能を堪能できると言えます。

こちらはPS5にて体験できるグラフィックや新機能↓↓↓ ※ゲーム体験でのもの

旧モデルのPS4 Proでは出力4KであったのがPS5は8K出力まで対応。

おそらく8Kをゲームで動かすのはむずかしいと思いますが、PS5ではHDMI2.1規格に対応しており4Kで120fps表示が可能な規格にはなっています。

 

フレームレートが重要になってくるオンライン対戦ゲームなどはなめらかで快適なプレイがPS5で楽しめるでしょう。

 

ついにアダルト動画も4Kの時代へ

アダルト動画においてはおそらく4K60fpsで十分ですので現状体験できるアダルト動画の最高水準を堪能できると捉えています。

ちなみに上記で言う2DとVRでのアダルト動画の最高水準、これはDMM(FANZA)でリリースされています。それがこちら↓↓↓

2D

4K動画作品ページへ

※無料サンプルあり

VR

HQVR作品ページへ

※無料サンプルあり

管理人
4K動画・VR動画ともに無料サンプル動画があります。どちらも自身のアカウントのライブラリに動画を追加するだけ!視聴できるか不安な方は無料サンプルをチェックしてみましょう。

 

【2D・VR】4K画質のアダルト動画を堪能するには

4Kの高画質を堪能するにはそれ相応の機器が必要となります。

それぞれ以下の通り↓↓↓

2D

VR

まず2D作品であれば4K対応テレビ/対応モニターが必要です。

ちゃんと視聴できるかどうかの確認に4K動画作品ページのテスト動画があります。4K対応テレビ/モニターを持っている方はこのテスト動画で確認をしましょう。

 

PSVRの解像度は2K相当

VRにおいては現状PS4同様PSVRでの視聴となり、PS5にて起動しても画質の向上は見込めないでしょう。

参考までに人気のVR機器の解像度を表にしてみました↓↓↓

解像度
OculusQuest2 片目1,832×1,920ドット
(前モデル)OculusQuest 片目1,440×1,660ドット
VALVE INDEX 片目1,440×1,600ドット
HTC Vive Pro 2,880×1,600
Oculus Rift s 2,560×1,440
Oculus Go 2,560×1,440
PSVR 1,920×1,080

初代PSVRは上記の表にあるVR機器の中でもっとも古いもの。

お世辞にも数値上解像度は高いとは言えませんが、それでも現状のアダルトVRを視聴する機器でまだまだ現役と言えます。

アダルトVRメーカーの撮影機器の向上もあるため、作品リリースが最新なものほどより綺麗な画質で楽しめる傾向があります。

管理人
あくまで予想ですが、新しいPSVRについてはPS4と同様にハードがリリースされた数年後に登場するのではないかと。

 

PS5でアダルトVRを視聴するにはPSVRが必須

PS5とPSVR本体

現状PS5にてアダルトVRを視聴するには2016年12月よりリリースされているPlayStation®VRが必要です。

新PSVR(PSVR2)がPS5と同時にリリースされなかったためです。

 

また、PS4+PSVRで楽しんでいた方はPS5にてVRを遊ぶ際PS Cameraアダプター(無料提供)が別途必要です。

PS Cameraアダプターとは?

プレイステーション5本体にプレイステーションCamera(PS4用)を接続するためのもの。PS5にてPSVRを遊ぶために必要です。

こちらは実際のもの↓↓↓

なお、PSVRを所有している方には1台につき1回限り無料で配布されます。詳細はPlayStation®Camera アダプター申込受付ページよりご確認ください。

 

PS Cameraアダプターの接続に関してはPS5 本体の裏側にある USB Type-A 端子(2か所どちらか)に接続します。

 

注意ポイント

PS5向けのカメラ『HDカメラ』が11月12日にリリースされますが、こちらのカメラはPSVRには使用不可なので覚えておきましょう。

 

PSVRを使ったアダルトVRの視聴方法については以下のページで解説しています。またrad.(旧 littlstar)を使った視聴方法にも触れていますので参考に。

PSVRでDMMとアダルトフェスタのアダルトVRを体験!視聴手順も解説

2016年10月にリリースされおよそ3年で500万台を売り上げる日本の代表的なVR機器PlayStation®VR(以下、PSVR) PSVRはVRゲームのほかにアダルトVRも視聴可能ということで、実 ...

続きを見る

 

PSVR2について詳しく教えて

2022年2月22日PlayStationブログにてPS5向けの『PlayStation®VR2』(以下、PSVR2)と、新しいVRコントローラーの正式名称『PlayStation VR2 Sense™コントローラー』のデザインが初公開となりました。

以下、公式のツイート↓↓↓

PS5との統一感もあり!さらに初代PSVRに比べ軽量化!

PSVR2のヘッドセットはPlayStation VR2 Senseコントローラーとマッチする丸みを帯びたデザイン。白を基調としたPS5と統一感があっていい感じです。

前モデルにもあったヘッドセットのスコープ部分と顔の距離調整の調整ダイヤルやヘッドホン端子の位置は共通して配置。初代PSVRにはなかった両目のレンズ間距離も調整可能。

さらに驚くことに、新機能のヘッドセット振動モーターを追加していながら初代のPSVRよりも軽量化されているとされています。

 

また、PSVR2では換気効率の高い設計もされているとのこと。

管理人
特に熱のこもりやすいVRゴーグルではVRゲームなどをプレイしている間にレンズが曇ってしまって…なんてよくあること。換気効率の高い設計となれば使用感の向上も期待できそうです。

 

記事更新時の時点では価格や発売時期に関しては未だわかりませんが、PSVR2の仕様についての公表がありましたのでその内容を以下に載せておきます。

<PSVR2の主な仕様について>

ディスプレイ方式 有機EL
パネル解像度 左右の目それぞれに2000×2040の映像を表示
パネルリフレッシュレート 90Hz、120Hz
レンズ間距離 調整可能
視野角 約110度
センサー モーションセンサー: 6軸検出システム
(3軸ジャイロ・3軸加速度)
装着センサー: IR近接センサー
カメラ トラッキングカメラ×4
(VRヘッドセット、VRコントローラートラッキング用)
IRカメラ×2
(視線トラッキング用)
フィードバック ヘッドセットの振動
PS5との通信 USB Type-C®
オーディオ 入力: 内蔵マイク
出力: ステレオヘッドホン端子

※PlayStationブログより

PSVR2のディスプレイ解像度は4K

2022年1月5日発表においてPSVR2の気になる映像面を以前のモデル(PSVR初代)と比較しますと以下の通り↓↓↓

PSVR2 PSVR(初代)
ディスプレイ 有機EL 有機EL
パネル解像度 4K (片目2000×2040) 2K (片目960×RGB×1080)
リフレッシュレート 90Hz、120Hz 90Hz、120Hz
視野角 約110度 約100度

新しいPSVR2は前モデルであるPSVR(初代)と比べますと大きな変更点として4K(片目2000×2040) HDRディスプレイが挙げられます。

視野角に関しては100度⇒110度と数値上広くはなっていますが、様々なVRヘッドセット使っている管理人の推測では体感でわかるほど変わらないのでは?と思っています。

管理人
初代PSVRに比べるとディスプレイ解像度は大幅アップ。ハイエンドとされるPCVRのヘッドセットにも引けを取らない映像を楽しめそうです。このスペックで気になる点はやはり価格かと。

 

トラッキングについて

今回のPSVR2のトラッキングにおいては『インサイドアウトトラッキング』を採用。

人気のMetaQuest2などと同様にVRヘッドセットに搭載されたカメラにてプレイヤーとコントローラーをトラッキングします。

 

ちなみに、PS4+PSVRの際はコントローラー&ヘッドセットが光るライトの位置情報をPlayStation Cameraが取得することで頭部の位置を正確に認識するといったものでした。

管理人
インサイドアウトトラッキングになれば初代PSVRのような設置するPlayStation Cameraは必要なくなり、VRゲームとしての自由度も高まることは間違いないでしょう。

 

視線トラッキング機能に期待

PSVR2には新しい機能として視線トラッキングとなるものが搭載されています。

PlayStationブログによりますと視線トラッキングとは『PlayStation VR2がプレイヤーの目の動きを検知し、特定の方向を見ただけで、ゲームキャラクターを操作することもできます』といったもの。

管理人
視線トラッキングと4K高画質によりVR世界の没入感がさらに高まります。これからのVRゲームの進化がPSVR2に左右されそうな予感さえします。これは楽しみです。

また、フォービエイテッド・レンダリング(プレイヤーの中心視野ほど高解像度に、そして視野の外側にいくに従い低解像度で描画する手法)機能も搭載されるとのことです。

 

VRコントローラーについて

2021年3月18日にはPS5向けの新たなVRコントローラーをPSブログにて発表。

VRコントローラーとして特徴的なオーブ型という新たな形状のコントローラー。

特徴的な機能をPSブログよりピックアップしますとハプティックフィードバックこれは今までのVRコントローラーにはない機能かと思われます。

以下ハプティックフィードバックについての内容↓↓↓

新たなVRコントローラーの形状に最適化したハプティックフィードバックを搭載しており、ゲーム内でのあらゆる感触をさらに強力に、あるいは手触りやニュアンスが感じられる表現を可能にします。岩石がごろごろと横たわる砂漠を横断している感覚や、近接攻撃で拳を交わし合う感覚など、感触の違いがはっきりと感じられ、VR体験の要である映像やオーディオをさらに際立たせることができます。

出典:PSブログより

アダルトVRという点に関してはハプティックフィードバック機能を活かしたコンテンツができるのかはわかりませんが、もし実現したら没入感の向上につながりそうですね。

 

PSVRの対抗機種とされるOculusQuest2(Facebook社)は、4Kに近い解像度ディスプレイと自由度の高いスタンドアロンVR機器としていま話題のVRゴーグルです。(あのヒ○キンさんも購入しましたね)

OculusLinkを使えばPCVRを楽しむことも可能という拡張性もあるOculus製品に対し、PSVR2はどのような展開をしていくのか非常に楽しみです。

 

ソニーが8K解像度のVRヘッドセットのデモを公開

2021年12月7日、Sony Technology Dayにて両目で8K相当になるVRヘッドセットのプロトタイプを発表↓↓↓

以前のPSVRにおいては単一のディスプレイを採用されていましたが、プロトタイプに採用されているのは1インチクラスで4K解像度を実現する有機ELマイクロディスプレイを搭載。それにより大幅な解像度アップと小型化。

PSVRを開発したソニーでの発表ということもあり、産業用としてだけでなくエンターテインメント分野にも使用されるのを期待しています。

 

PS5購入するならどちらのモデル?通常モデルを購入するメリットは?

PS5には価格のちがう以下の2つのモデルがあります。

  • 通常モデル 49,980円(税別)
  • デジタルエディション 39,980円(税別)

どちらもスペック上の性能は同じもので、異なる点は光学ディスクドライブの有無だけ。

PS5の光学ドライブについて

PS5搭載の光学ドライブは「Ultra HD Blu-ray」に対応したもので、4Kなどに対応した映画ソフトを視聴することが可能です。(対応プレイヤーを購入すると大体2万円はします)

やはり人気はより安価なデジタルエディションになるわけですが、以下にPS5通常モデルを購入するメリットを考えてみました。

 

通常モデルを購入するメリットは?

デジタルエディションよりも1万高い通常モデルを購入するメリットを挙げてみますと、

  1. ダウンロード購入よりもパッケージ版の方が安く買える
  2. パッケージ版はソフトの売買が可能
  3. 以前PS4で購入したソフトをPS5でも楽しめる

①・②に関してはパッケージ版のメリットですよね。

中古ソフト市場も充実していると考えるのであれば1万円の差は長い目で見ればそれほど大きくないかも。

遊び尽くしたソフトを売ればつぎのソフトの購入資金にもなるのでソフトを売り買いする方にはやはり通常版がオススメかと考えます。

 

さらに大きなポイントとして③以前PS4で購入したソフトをPS5でも楽しめるという点。

くわしい内容は以下のとおり

一部の PS4 ゲームは、PS5 本体を使って PS5 向けダウンロード版にアップグレードすることができます。

対応する PS4 ゲームのディスク版を PS5 向けダウンロード版にアップグレードするには、PS5 のディスクドライブ搭載モデルが必要です。PS4 ゲームのディスクは、PS5 デジタル・エディションでは使用できません。

 出典:PS5公式HPより

PS4のゲームをPS5でもプレイできるなら手持ちのPS4を売却してPS5の購入資金にするのもアリかもしれませんね。

 

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